大容量レジン液をダイソーより安く買う通販おすすめ6選透明度と黄変も比較

ハンドメイドの世界で欠かせないレジン液ですが、ダイソーなどの100円ショップで揃えるのは手軽な反面、多くの作品を作るようになるとコストや容量が気になり始めます。今回は「レジン液」を「大容量」で「ダイソー」よりもお得に、かつ高品質に手に入れるための秘訣をご紹介します。作品のクオリティを上げつつ、賢くお買い物を楽しむためのヒントが満載です。

目次

レジン液を大容量でダイソーより安く手に入れる基準

1gあたりのコスパで選ぶ

レジン液をお得に購入するために最も重要な指標は、1gあたりの単価です。ダイソーで販売されているレジン液は、通常4gから20g程度の少量パックが主流で、110円(税込)という価格設定になっています。これを1gあたりに換算すると、約5.5円から27.5円ほどになります。一見すると安く感じますが、ハンドメイドを趣味として継続し、大きな作品や数多くのアクセサリーを作るようになると、この単価の差が大きな負担となってきます。

ネット通販で販売されている大容量ボトル、例えば100gや500gの商品をチェックしてみましょう。多くの人気ブランドでは、大容量になるほど1gあたりの単価が劇的に下がります。500g入りのボトルであれば、1gあたり3円から4円程度に抑えられることも珍しくありません。ダイソーの最小容量パックと比較すると、実質的に半額以下のコストで同等以上の品質のレジン液を使用できる計算になります。

ただし、単に安ければ良いというわけではありません。安価すぎる無名ブランドのレジン液の中には、内容量が表記と異なっていたり、品質が著しく低かったりするものも存在します。コスパを重視する際は、信頼できるメーカーの「詰め替え用」や「大容量サイズ」を狙うのが最も賢い選択です。まずは自分が月にどの程度のレジンを消費するかを把握し、それに合わせた最適な容量を選ぶことで、材料費を大幅に節約することが可能になります。

硬化後の透明度を重視する

レジン作品の美しさを左右する最大の要因は、硬化後の透明度です。ダイソーのレジン液も近年は改良が進んでいますが、やはり専門メーカーの大容量レジン液と比較すると、仕上がりに差が出ることがあります。特に厚みのある作品や、押し花などを封入する作品を作る場合、透明度が低いレジン液を使用すると、全体がわずかに濁って見えたり、中に閉じ込めたパーツがくすんで見えたりすることがあります。

高品質な大容量レジン液の多くは、光学レンズに近いレベルの透明度を追求しています。硬化させた直後のクリアな輝きはもちろん、時間が経ってもその美しさが持続するかどうかが重要です。透明度が高いレジン液は、光を綺麗に透過・反射させるため、表面を磨き上げた際やコーティングを施した際の質感が格段に向上します。これは、作品を販売したりプレゼントしたりする際の「高級感」に直結するポイントです。

また、透明度を確認する際は、気泡の抜けやすさもセットで考える必要があります。いくら液自体の透明度が高くても、微細な気泡が残ってしまっては台無しです。大容量で販売されているプロ向けのレジン液は、気泡が自然に表面へ浮き上がってくるように設計されているものが多く、初心者でも失敗しにくいのが特徴です。透明度という基準は、単なる見た目の問題だけでなく、作品全体の完成度を底上げする非常に重要な要素と言えるでしょう。

粘度の違いで使い分ける

レジン液には「粘度」、つまり液体のサラサラ具合やドロドロ具合の違いがあります。ダイソーのレジン液は一般的な粘度に設定されていることが多いですが、大容量レジン液を選ぶ際は、自分の得意な作風に合わせて粘度を選択できるのが大きなメリットです。粘度の違いを理解し、適切に使い分けることで、作業効率は劇的に向上し、失敗のリスクも最小限に抑えることができます。

例えば、シリコンモールドに細かな装飾がある場合や、小さな隙間にレジンを流し込みたい場合は「低粘度(さらさら)」タイプが適しています。水のように流れるため、複雑な形状の隅々まで液が行き渡り、気泡も抜けやすいという特徴があります。一方で、ミール皿の上にぷっくりとした盛り上がりを作りたい場合や、パーツを特定の場所に固定したい場合は「高粘度(とろとろ)」タイプが最適です。表面張力を活かした立体的な造形が可能になります。

大容量で購入する場合、汎用性の高い「中粘度」をベースに持ちつつ、特定の作業用に異なる粘度の液を買い足すのが理想的です。最近では、同じシリーズの中で粘度バリエーションを展開しているメーカーも増えています。自分の制作スタイルが、モールドを使った成形中心なのか、空枠やミール皿を使ったデコレーション中心なのかを見極めましょう。適切な粘度を選ぶことは、ストレスのないハンドメイドライフを送るための必須条件です。

黄変しにくさを確認する

せっかく心を込めて作った作品が、数ヶ月後に黄色く変色してしまったら悲しいですよね。この「黄変(おうへん)」は、レジン作品における最大の悩みの一つです。レジン液は紫外線や熱によって化学変化を起こし、徐々に黄色味を帯びていく性質があります。ダイソーのレジン液を含め、安価なレジン液の中には、この耐光性が低く、短期間で変色が目立ってしまうものも少なくありません。

一方で、ネット通販で人気のある大容量レジン液は、この黄変対策に非常に力を入れています。「難黄変」や「UVカット成分配合」と謳われている商品は、特殊な添加剤を配合することで、長期間にわたってクリアな状態を維持できるよう設計されています。窓際など日光が当たる場所に飾るインテリア小物や、日常的に身につけるアクセサリーを作るのであれば、この耐光性は絶対に妥協してはいけないポイントです。

黄変のしにくさを判断するには、メーカーの実験データや実際に数年使用しているユーザーのレビューを参考にするのが一番です。大容量ボトルは一度購入すると長く使うことになるため、品質の安定性は極めて重要です。「安いから」という理由だけで選んでしまうと、後から全ての作品が変色して作り直しになるという最悪のケースも考えられます。大切な思い出や販売用作品を長く美しく保つために、黄変しにくい高品質なレジン液を選びましょう。

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ネット通販で買えるおすすめの大容量レジン液6選

【SK本舗】Neo Resin 100g(高透明・低収縮)

3Dプリンター用レジンでも有名なSK本舗が手掛けるハンドメイド用レジン液です。圧倒的な透明度と、硬化時の収縮が非常に少ない点がプロの間でも高く評価されています。モールドから取り出した際のフィット感が素晴らしく、反りや歪みが気になる作品に最適です。

項目内容
商品名SK本舗 Neo Resin 100g
価格帯2,500円〜3,000円
特徴超高透明、低収縮、黄変に強い
公式サイト公式サイトはこちら

メーカー公式・販売ページはこちら

パジコ 星の雫 200g|プロ仕様の超速硬化タイプ

レジン界のトップブランド、パジコのフラッグシップモデルです。最大の武器は「硬化速度」で、UV-LEDライトを使えば数十秒でカチカチに固まります。時短になるだけでなく、黄変耐性も非常に高く、迷ったらこれを選べば間違いありません。

項目内容
商品名パジコ UV-LEDレジン 星の雫 200g
価格帯4,500円〜5,500円
特徴超速硬化、ハイブリッドタイプ、難黄変
公式サイト公式サイトはこちら

メーカー公式・販売ページはこちら

【隠れ工房GreenOcean】まさるの涙 70g

圧倒的なコスパでSNSでも話題沸騰のレジン液です。低価格ながらも透明度が高く、さらさらとした粘度で気泡が抜けやすいのが特徴。大容量でどんどん使いたい練習用や、大量生産したい作家さんに根強い人気を誇ります。

項目内容
商品名まさるの涙 70g
価格帯800円〜1,200円
特徴高コスパ、低粘度、気泡抜け抜群
公式サイト公式サイトはこちら

メーカー公式・販売ページはこちら

【ケミテック】クラフトアレンジ 65g(大容量の定番)

昔からの定番として愛されているクラフトアレンジは、安定した品質が魅力です。程よい粘度があり、空枠への流し込みやぷっくりとした仕上げに使いやすい設計。UVライト、LEDライトの両方に対応しており、非常に扱いやすい一本です。

項目内容
商品名ケミテック クラフトアレンジ ハイブリッド 65g
価格帯1,000円〜1,500円
特徴安定のロングセラー、ハイブリッド硬化
公式サイト公式サイトはこちら

メーカー公式・販売ページはこちら

【RESIRESE】高透明レジン液 100g(コスパ重視)

AmazonなどのECモールで非常に評価が高い、知る人ぞ知る高コスパレジンです。100gという満足感のある容量で、臭いが抑えられている点もポイント。仕上がりの透明感が強く、初心者から上級者まで幅広く支持されています。

項目内容
商品名RESIRESE 高透明レジン液 100g
価格帯1,500円〜2,000円
特徴低刺激臭、高透明、リーズナブル

【リュミエラ】UVレジン液 65g(さらさら低粘度)

さらさらとした質感が特徴のリュミエラは、コーティング作業や細かなパーツの封入に最適です。気泡が入りにくいため、レジン初心者の方でも失敗が少なく、綺麗な仕上がりを手に入れることができます。カラーバリエーションのベースとしても優秀です。

項目内容
商品名リュミエラ UVレジン液 65g
価格帯1,000円〜1,300円
特徴低粘度、気泡が抜けやすい、カラー馴染みが良い
公式サイト公式サイトはこちら

メーカー公式・販売ページはこちら

大容量レジン液を比較する際の具体的なチェック項目

硬化時間の速さを比較する

制作効率を重視するなら、硬化時間のチェックは欠かせません。レジン液には、UVライトのみに対応するもの、LEDライトにも対応するハイブリッドタイプ、そして特定の波長で超速硬化するものなどがあります。大容量で購入する場合、自分が持っているライトとの相性を確認し、どれくらいの時間で表面のベタつきがなくなるかを比較しましょう。特に「星の雫」のような超速硬化タイプは、作業時間が従来の半分以下になることもあり、大量制作時には大きな武器になります。

一方で、あえてゆっくり硬化するタイプを選ぶメリットもあります。硬化が早すぎると、硬化熱によってレジンが急激に収縮し、モールドから剥がれたりシワが寄ったりすることがあるからです。大きな作品を作る場合は、硬化時間が適度にある液の方が、熱を逃がしながら安定して固めることができます。自分のメインとなる作品のサイズや、一度に作業する量に合わせて、理想的な硬化スピードを持つ商品を選び分けることが、プロのような仕上がりへの近道です。

仕上がりのベタつきを確認

ライトから取り出した後、表面がいつまでもベタベタする「未硬化レジン」の問題は、多くのユーザーを悩ませます。安価なレジン液や、古いライトを使用している場合に起こりやすい現象ですが、レジン液自体の品質も大きく関係しています。大容量レジン液を比較する際は、口コミなどで「拭き取り不要(ノンワイプ)」のような仕上がりになるかを確認してください。表面がさらっと、ツルツルに仕上がる液は、その後の研磨やコーティングの手間を省いてくれます。

ベタつきが残る原因は、空気中の酸素が硬化を阻害することにあります。高品質なレジン液はこの酸素阻害を受けにくい処方になっており、薄く塗ったコーティングでもしっかりと固まります。逆にベタつきやすい液は、指紋がつきやすく、ホコリを吸着してしまうため、せっかくの作品が台無しになることもあります。仕上がりの手触りは、作品の耐久性や清潔感に直結するため、購入前に必ずチェックしておきたい比較項目です。

容器の注ぎやすさを比較

意外と見落としがちなのが、ボトルの形状とノズルの注ぎやすさです。大容量になればなるほど、ボトルの重量が増し、片手での作業が難しくなることがあります。ノズルの先が細くなっているタイプは、小さな空枠や細かな隙間にもピンポイントで液を流し込むことができ、作業中のストレスを軽減してくれます。逆にノズルが太いと、一度に出すぎるリスクがあり、気泡の原因にもなりやすいため注意が必要です。

また、詰め替え用の超大容量ボトル(500gなど)を購入する場合は、専用の小分け用ノズルが付属しているか、あるいは手持ちの空ボトルにスムーズに移し替えられる形状かを確認しましょう。キャップの密閉性も重要で、長期間保存しても液漏れせず、ノズルの中でレジンが固まりにくい設計になっているものが理想的です。使い勝手の良い容器は、毎日のハンドメイド作業をスムーズにし、液の無駄遣いを防ぐことにも繋がります。

セット販売の有無を調べる

大容量レジン液を販売しているショップでは、単品購入よりもお得な「複数本セット」や、着色剤・便利ツールとの「スターターセット」が用意されていることが多々あります。特にお気に入りのレジン液が見つかったら、まとめ買いによる割引率をチェックしてみてください。3本セットや5本セットで購入することで、1本あたりの価格がさらに下がり、ダイソーで購入し続けるよりも圧倒的に経済的になります。

また、特定のレジン液に最適化された専用の着色剤がセットになっている場合も注目です。レジン液と着色剤には相性があり、別のメーカーのものを使用すると混ざりが悪かったり、硬化不良を起こしたりすることがあります。同一メーカーのセット品であれば、その心配がなく、思い通りの色出しが可能になります。送料無料ラインをクリアするためにも、セット販売を上手に活用して、賢く材料を揃えていきましょう。

大容量のレジン液を賢く使いこなすための活用法

直射日光を避けて保管する

大容量レジン液を長く、高品質なまま使い続けるための鉄則は「光」を遮断することです。レジン液は紫外線に反応して硬化する性質を持っているため、窓際などの日光が当たる場所に放置しておくと、ボトルの中で徐々に反応が進んでしまいます。気づいた時には液がドロドロになっていたり、ノズル付近で固まってしまったりして、せっかくの大容量が無駄になってしまうこともあります。これを防ぐために、保管場所には細心の注意を払いましょう。

理想的な保管場所は、引き出しの中や遮光性のあるボックス、あるいは冷暗所です。ボトルのラベルを剥がさずにそのまま使用するのも、ラベル自体が遮光の役割を果たしているため有効です。また、夏の高温多湿な環境もレジン液の劣化を早める原因となります。温度変化が少なく、直射日光が絶対に当たらない場所を「レジン専用の定位置」として決めておくことで、最後の1滴まで新品のような品質で使い切ることができます。

使用前に気泡を抜くコツ

大容量ボトルからレジン液を出す際、どうしてもボトル内に空気が入り、気泡が混ざってしまうことがあります。作品に気泡を入れたくない場合は、使用する少し前にボトルを立てた状態で静置しておくのが基本です。また、寒い時期はレジンの粘度が高くなり気泡が抜けにくくなるため、ボトルのまま手で温めたり、ぬるま湯で湯煎(40度程度)したりして液を柔らかくすると、驚くほどスムーズに気泡が消えていきます。

もし作品の中に気泡が入ってしまったら、エンボスヒーターを使って表面を軽く温めるのが最も効果的です。熱によって液の粘度が下がり、気泡がパチンと弾けて消えてくれます。爪楊枝や細いピックを使って気泡を端に寄せて潰す方法も有効ですが、液をかき混ぜすぎると逆に新しい気泡を作ってしまうため注意が必要です。最初から気泡を入れない工夫と、入ってしまった時の対処法をマスターすれば、大容量レジンを使った制作がもっと楽しくなります。

ライトの出力との相性を確認

レジン液がうまく固まらない原因の多くは、ライトの出力不足や波長の不一致にあります。最近の大容量レジン液は「UV-LED対応」のハイブリッドタイプが増えていますが、それでもライトのW(ワット)数が低すぎると、表面がベタついたり、中までしっかり固まらなかったりすることがあります。特にお手軽なコンパクトライト(6W程度)を使用している場合は、照射時間を長めに設定するか、より出力の高いライトへの買い替えを検討してみてください。

また、ライトの波長(365nmや405nmなど)がレジン液の推奨値と合っているかも重要です。メーカーの公式サイトやパッケージには必ず推奨されるライトの条件が記載されています。大容量レジン液を導入するタイミングで、手持ちのライトを見直すことは、失敗を防ぐための賢い投資と言えます。適切なライトで正しく硬化させることで、そのレジン液が持つ本来の透明度や硬度、そして黄変耐性を最大限に引き出すことが可能になります。

開封後の使用期限に注意する

大容量レジン液はコスパが良い反面、使い切るまでに時間がかかるという側面もあります。一般的なレジン液の使用期限は、未開封で1年、開封後で半年から1年程度とされています。期限を過ぎたレジン液は、次第に硬化が遅くなったり、完成後に変色しやすくなったり、特有の嫌な臭いが強まったりすることがあります。大容量ボトルを購入したら、開封した日付をマジックなどでボトルに直接メモしておくのがおすすめです。

「まだ残っているから」と古いレジン液を無理に使うと、作品の品質が下がるだけでなく、ライトで照らしても固まらないなどのトラブルに繋がります。もし使い切れるか不安な場合は、まずは100g程度のサイズから試し、自分の制作ペースを把握してからさらに大きなサイズへ移行するのが失敗しないコツです。新鮮なレジン液を使うことは、美しい作品を作るための基本中の基本。適切な管理と早めの消費を心がけて、常にベストな状態でハンドメイドを楽しみましょう。

自分にぴったりの大容量レジン液で作品を作ろう

ここまで「レジン液 大容量 ダイソー」というキーワードを軸に、ダイソーよりもさらにお得で高品質なレジン液の選び方と活用法について詳しく解説してきました。100円ショップのレジン液は手軽で素晴らしい入り口ですが、そこから一歩踏み出して専門メーカーの大容量ボトルを手に取ることは、あなたのハンドメイド活動を次のステージへと引き上げてくれるはずです。

1gあたりのコストを抑えることで、材料費を気にせず新しい技法にチャレンジしたり、より大きな作品に挑戦したりする余裕が生まれます。また、透明度や硬化速度、耐光性にこだわったレジン液を選ぶことで、作品の完成度はプロ顔負けのものになり、手に取った人からの評価も格段に高まることでしょう。今回ご紹介した「星の雫」や「まさるの涙」といった個性豊かなレジン液の中から、自分の作風にぴったりのパートナーを見つけ出してください。

大切なのは、単に安さを追い求めるだけでなく、自分の制作スタイルや求めるクオリティに合った「価値ある一本」を選ぶことです。適切な保管方法や使いこなしのテクニックを身につければ、大容量ボトルは最強の味方になります。この記事を参考に、賢く材料を揃えて、世界に一つだけの輝くレジン作品作りを存分に楽しんでください。あなたのクリエイティブな毎日が、より豊かでキラキラしたものになることを心から応援しています。

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ペンにこだわると、イラストがどんどん上達します。

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この記事を書いた人

漫画やアートで「これってどうしてこんなに心を動かされるんだろう?」と考えるのが好きです。色の選び方や構図、ストーリーの展開に隠れた工夫など気づいたことをまとめています。読む人にも描く人にも、「あ、なるほど」と思ってもらえるような視点を、言葉で届けていきたいと思っています。

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